エアーズロック1人旅【壮大な世界遺産の現地ツアーにぼっちで参加】

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エアーズロック1人旅【壮大な世界遺産の現地ツアーにぼっちで参加】

2020年1月3日

オーストラリア国内で乗り継ぎしてエアーズロックを1人旅してきました。現地ツアーにも参加してきたので体験談を交えてエアーズロックの見どころをまとめて紹介します。エアーズロック1人旅を検討している方は、チェックしてみてください。

 

記事の内容

  • エアーズロック1人旅の基本情報
  • エアーズロック・カタジュタの基本情報
  • 乗り継ぎの手順
  • エアーズロックの見どころまとめ
  • エアーズロック1人旅のツアー体験談

 

 

エアーズロック1人旅の基本情報

エアーズロック1人旅の基本情報

 

エアーズロック1人旅にでたのは11月中旬。

オーストラリアは日本と真逆の季節なので、日本でいうところの春から夏にかけての時期にあたります。

 

エアーズロックは気温が高いことでも有名で、現地の気温は昼が33度くらいで夜は15度くらいでした。

 

日数 4泊6日(シドニー3日・エアーズロック3日)
エアーズロック旅の総額 12,076円(航空代等含まず)
時期 11月中旬
人数 ぼっち
英語力 中学2年生レベル
荷物 容量30リットルのリュックのみ
中身 パスポート、航空券 、Wi-Fi、財布、携帯、クレジットカード、洋服と下着、サンダル、旅関係の書類、サングラス、虫よけスプレー、変換プラグ

 

海外1人旅の持ち物は、詳しくこちらの記事にまとめました。

海外1人旅に必要な持ち物まとめ【男女別・夏冬別・使っている感想】
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海外1人旅の必須アイテム、いろいろ比較しましたが今回の最安値はここ。

 

航空券 格安航空券エアトリ
Wi-Fi クラウド型ポケットWi-Fi【ギガWi-Fi】
海外クレジットカード マネパカード
現地ツアー代金 海外旅行ツアーのJTB

 

その他の海外で使える厳選Wi-Fiは、こちらの記事で詳しく解説しています。

海外旅行で使えるWi-Fiはどこがいい?オススメWi-Fiを厳選
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航空券とホテルのオススメ予約サイトはこちらの記事で解説しました。

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今回のエアーズロック1人旅では、「ウルルサンライズとふもとめぐり」「カタジュタ散策とウルルサンセット送迎付き」日本語ガイドツアー(AAT Kings主催)に参加。

 

オーストラリアとエアーズロック:基本情報

オーストラリアとエアーズロック:基本情報

 

オーストラリアとエアーズロックについて基本情報をさらっと確認しましょう。

もう知ってるよという方は、読み飛ばしてくださいね。

 

オーストラリア

オーストラリアの基本情報です。

 

人口 2460万人(日本は1億2680万人)
首都 キャンベラ
季節 日本と真逆(南半球の為)
ビザ ETAS(電子タイプの観光ビザ)
時差 日本より2時間早い
チップ 習慣なし(高級ホテルや高級レストランでは渡す人もいる)
コンセント プラグO型 電圧220V ~ 240V(要変換プラグ)*日本はプラグA型 電圧100V
物価 平均すると日本より高め(水は600mlで180円~220円ほど、タバコは1箱2,000円ほど)
言語 公用語は英語(オーストラリア英語でなまりがある)* Today「トゥデイ」 → 「トゥダイ」など
通貨 オーストラリアドル 1ドル = 約80円(2018年11月当時のレート)

 

エアーズロックとカタジュタ:基本情報

今回1人旅で訪れたエアーズロックは、世界で2番目に巨大な1枚岩で「ウルル・カタジュタ国立公園」内にあります。

 

エアーズロック(ウルル)

  • 世界で2番目に巨大な1枚岩
  • 地表からの高さは348m
  • 約7,000万年前から今の形状と言われている
  • 「地球のへそ」と呼ばれている
  • 2019年10月26日より完全に登頂禁止となる

 

カタジュタ

  • マウントオルガ(オルガ山)と呼ばれる多数の岩群
  • 地表からの高さは546m
  • 先住民アボリジニの言葉で「多くの頭」の意味

 

エアーズロックとカタジュタがあるウルル・カタジュタ国立公園の基本情報です。

 

場所 ノーザンテリトリー準州 *オーストラリア大陸のほぼ中央
面積 1,362km²
料金 大人3日間25オーストラリアドル・子供3日間12.5オーストラリアドル
歴史 1987年自然遺産として世界遺産に登録、1994年には文化遺産としても登録
先住民 アボリジニ
備考 エアーズロックとカタジュタは地表の下でつながっている説あり

 

エアーズロック1人旅(1日目)乗り継ぎ・ロッジ・散策

エアーズロック1人旅(1日目)乗り継ぎ・ロッジ・散策

 

~エアーズロック1人旅1日目~

 

シドニー2日間の1人旅を終え、3日目は7:00起床。

泊まっていたマーローシドニーセントラルホテルをチェックアウトしエアーズロックへ向かいます。

 

シドニー1人旅の記事はこちらをどうぞ

シドニーのおしゃれな街並みを徒歩観光するメリット【海外1人旅】
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朝ごはん

  • セントラル駅のハングリージャックス(Hungry Jack's:オーストラリア最大手のハンバーガーチェーン店)
  • ハンバーガーセット10.8ドル(約864円)

 

続いてシドニー空港からエアーズロック空港まで乗り継ぎしていきます。

 

乗り継ぎ

  1. セントラル駅
  2. シドニー国際空港
  3. アリススプリングス空港
  4. コネラン(エアーズロック)空港

 

シドニー空港から直行ではなく、中継地点のアリススプリングス空港で1度中継するという流れになります。

 

オーストラリア出入国のポイント

  • 食べ物の持ち込み申告があれば赤ゲート、なければ緑ゲート
  • 手荷物が出てこなかったらバッグエッジクライムというカウンターへ
  • パスポートにスタンプが欲しい人は有人ゲートへ
  • イミグレーション(immigration) → 入国審査
  • ディパーチャー(Departure) → 出発
  • トランスファー(transfer) → 乗り継ぎ・乗り換え
  • フリー(FREE) → 禁止

 

シドニー空港 → アリススプリングス空港

シドニー空港 → アリススプリングス空港

セントラル駅から片道18.5ドル(約1,480円)のエアポートリンク(地下鉄)に乗り15分、「シドニー空港」に到着。

 

シドニー空港内で「国内線ターミナル」を目指します。

シドニー空港には3つのターミナル(T1~T3)があるので迷わないようにしましょう。

 

T1 国際線(オーストラリア国外)
T2 LCC(ジェットスターなどの格安航空)
T3 カンタス国内線(オーストラリア国内)

 

国内線の乗り継ぎなので「T3」へと進んでいきます。

T3には、予約番号や名前を入力すれば自動でチェックインできる発券機がありました。

 

みんなこの機械で発券して、乗り場へと向かっています。

 

やり方がわからなかったのですが、スタッフの方に下手な英語で

I want to go to Ayers Rock」

と聞いたら親切に教えてくれました。

中学生レベルの英語でも通じるので安心ですね。

 

分からないことはどんどん聞いて経験値をあげよう

 

無事にチェックインを終え、アリススプリングス行きのゲートを確認。

時間があったので空港内のいろんなショップを見てまわりました。

 

しばらくすると時間になり、ゲートから飛行機へ搭乗し自分の座席へ。

 

アリススプリングス空港 → コネラン空港

アリススプリングス空港 → コネラン空港

 

シドニー空港を出発して1時間40分、中継地点の「アリススプリングス空港」へ到着。

飛行機を降りたら空港まで1本道、空港入口と出口が同じ場所なのでまず迷うことはありません。

 

このあたりから暑さを感じはじめました

 

出発までの乗り継ぎ時間は1時間15分です。

お土産屋さんやカフェ、ハンバーガーショップなどありますが全体的にかなり小さな空港。

 

すぐに出発時間となりアリススプリングス空港からエアーズロックのあるコネラン空港へ飛びました。

 

アリススプリングス空港 → コネラン空港

機内からの景色です。

オーストラリア大陸のでかさを感じますね。

 

アリススプリングス空港を出発してから50分、「コネラン空港」に到着。

「palya」と書かれた小さな看板の下の入口から空港内へ入っていきます。

パルヤ = ようこそ

 

コネラン空港

コネラン空港も小さい空港で、荷物のピックアップレーンも1レーンのみでした。

 

しかし待合所にはたくさんの観光客がいて、利用者は多いようです。

さすが世界遺産エアーズロックの最寄り空港。

 

手続きも簡単に終わりコネラン空港の外に出ると、AAT Kingsのツアーガイドさん(オーストラリア人女性)が出迎えてくれていました。

 

日本語で名前を確認され、そのまま送迎バスに乗り込みました。

 

コネラン空港からの景色

コネラン空港を出発し15分ほど送迎バスにゆられながら広大な景色を眺めていたら、宿泊予約した「アウトバックパイオニアホテル&ロッジ」に到着。

 

このあたりから虫の多さを感じはじめました

 

アウトパックパイオニアホテル&ロッジ

アウトパックパイオニアホテル&ロッジ

 

今回宿泊した「アウトバックパイオニアホテル&ロッジ」のフロントです。

 

ロッジの基本情報

  • コネラン空港からバスで15分
  • 部屋設備:エアコン、冷蔵庫、テレビ、ベッド、ドライヤー、ポット、電話、タオル
  • 施設内設備:ラウンジ、バーベキュー&バー、ライブステージ、共同シャワー、共同トイレ、共同キッチン、共同洗濯機、展望台(小さな丘)、プール
  • シャワーブースは10機
  • シャンプーやボディソープあり
  • エアーズロックリゾート内では最安値

 

最安値のアウトバックパイオニアホテル&ロッジはエアトリから予約しました。

 

あたり一帯は「エアーズロックリゾート」とよばれ、道路が周回するよう楕円形状に整備されているエリア。

道路沿いにホテルやショッピングセンター、お土産屋さんなどが立ち並んでいます。

 

ガイドさんからツアーの説明を受けてホテルにチェックイン、海外からも多くの人が訪れているからなのか中学生レベルの英語でも簡単にチェックインできました。

 

エアーズロックでの服装

  • 日中:Tシャツ・ハーパン・サンダル
  • 朝晩:ズボン・パーカー・靴

 

ちなみに、エアーズロック周辺は歩くだけで赤土がつくので、汚れてもいい靴をおすすめします。

 

エアーズロックリゾート散策

エアーズロックリゾート散策

 

翌日の「ウルルサンライズ鑑賞・ふもとめぐりツアー」は、朝4:50にロビー集合なのでそれまで自由時間となります。

1人旅は最高だけど、ぼっちでツアー参加は少し勇気がいるな。

 

部屋に荷物を置いて、さっそくエアーズロックリゾート内を散策することにしました。

無料シャトルバスも周回していますが、徒歩でも十分まわれるほどの広さです。

 

エアーズロックリゾート散策

ギャラリー&博物館もありますよ。

 

エアーズロックリゾート

現地の気温は33度以上とかなりの暑さ。

 

エアーズロックリゾート

遠くにエアーズロックが見えます。

 

エアーズロックリゾート内にはショッピングセンターやスーパーもあります。

 

スーパーマーケット(営業時間8:00~21:00)

  • パン、お菓子、コーヒー、ジュース、ツアー参加に必要な水などを購入
  • 28.2ドル(約2,256円)

 

トイレットペーパーなどの生活用品も売られています。

人気のオーストラリア土産「TimTam」はシドニーのスーパーの倍近い値段で売られていました。

 

アウトバックパイオニアホテル&ロッジのビール

 

のんびり散策した後は、ロッジ敷地内のバーでビール8.5ドル(約680円)を注文。

ラウンジでまったりしながら1人で乾杯。

 

たそがれながらビールを飲んでいると、スペインから来たという20歳の青年が最高の笑顔で話しかけてきました。

 

ちょっと早口すぎて何言ってるか分かりませんでしたが

「I`m From Japan.Thank you」

など会話をして笑ってごまかすことで無事に交流できました。

 

エアーズロック1人旅1日目で使った金額:66ドル(約5,280円)

ハングリージャックス 10.8ドル
エアポートリンク 18.5ドル
スーパー 28.2ドル
ビール 8.5ドル

 

エアーズロック1人旅(2日目)ウルルサンライズ・カタジュタ散策とサンセット

エアーズロック1人旅(2日目)ウルルサンライズ・カタジュタ散策とサンセット

 

~エアーズロック1人旅2日目~

 

エアーズロック1人旅2日目は、「ウルルサンライズ鑑賞・ふもとめぐりツアー(4:55~10:30)」からスタート。

 

朝4:50ごろ、ロッジのロビーに集合するとすでに20人くらいの人が集まっていてほぼ全員日本人でした。

僕と同じようにエアーズロックを海外1人旅している変態も3人ほど発見。

 

ウルルサンライズツアー

ウルルサンライズツアー

 

集合時間となり、外国人女性のガイドさんが点呼をとりはじめました。

みんなでバスに乗り込みエアーズロックのある「ウルル・カタジュタ国立公園」へ向かいます。

 

ウルル・カタジュタ国立公園の入園ゲートには、高速道路の一般ゲートのように人がいて入園の管理をしています。

ツアー参加者の入園料はツアー代に含まれているので、バスは止まることなくそのまま進みました。

 

ビュースポットに到着しバスを降ります。

日の出の時間となり、エアーズロックサンライズを見ることができます。

 

どうやら夜中に雨が降っていたようで、虹のかかった幻想的なエアーズロックは絶景です。

 

エアーズロックサンライズ

 

日常の小さな悩みとかどうでもよくなります。

サンライズに感動したあとは、エアーズロックのふもとへ向かいガイドさんと一緒にみんなで散策。

 

エアーズロック散策

 

この日は、雨が降った後で滑りやすく滑落の危険があるため「NO ENTRY」の看板が出されてしまい登頂できませんでした。

2019年10月26日から、晴れていても完全に登頂禁止となっています。

 

エアーズロック散策

 

エアーズロック散策

 

なんだか笑ってるように見えるエアーズロックのいびつな形。

 

エアーズロック散策

 

黒くなっている部分は雨が降った際、滝になってできた跡だそうです。

 

エアーズロック散策

雨水がたまりすぎて、もはや池ですね。

 

散策をのんびり楽しんでいるうちにツアー終了の10:30となりバスでロッジへ戻りました。

戻ったあとは、次のツアー開始の15:30まで自由時間。

 

エアーズロックリゾート内のレストランでツアーで仲良くなった日本人の方と軽く食事。

食事代:35ドル(約2,800円)

 

食事のあとは、お土産屋さんでウルルのTシャツやら小物やらを49.95ドル(約3,996円)で購入して楽しみました。

 

カタジュタ散策・ウルルサンセットツアー

カタジュタ散策・ウルルサンセットツアー

 

今度はエアーズロックの夕焼けを見るツアーに参加。

 

「カタジュタ散策・ウルルサンセット鑑賞ツアー(15:30~19:30)」の集合時間となりロッジのロビーに向かいました。

今度のツアーガイドさんは日本人の若い男性。

 

朝と同じように点呼をとり、みんなでバスに乗り込みました。

まずはカタジュタ全体が見えるビュースポットに到着。

 

カタジュタ散策・ウルルサンセットツアー

 

カタジュタは遠目からでもいびつな形がよく分かります。

遠目から眺めたあとはカタジュタのふもとに到着し、ガイドさんと一緒にみんなで散策。

 

カタジュタ散策・ウルルサンセットツアー

 

カタジュタ散策・ウルルサンセットツアー

風の谷のナウシカに出てくるオームみたいですね。

(伝わらなかったらすみません)

 

カタジュタ散策・ウルルサンセットツアー

 

そしてこちらが風の谷です。

地球にこんな場所があるんだなと感動。

 

カタジュタ散策・ウルルサンセットツアー

 

散策後は「エアーズロック日の入り会場」という広場へ向かいました。

到着すると他のツアー客もたくさんいてバーベキューなどわいわいしていて楽しそう。

 

そんな中、よく見るとアボリジニが座りながら自分の絵を広げフリーマーケットのように売っていました。

 

アボリジニ

  • イギリスを中心とするヨーロッパ人がオーストラリアを植民地化する以前から住んでいた先住民の子孫たちのこと
  • アボリジニの中でも多くの部族が存在する
  • 過去には植民地化とともに迫害をうけてきた
  • 現代では大半のアボリジニが都市部で生活
  • 中には政府からの援助で堕落してしまっているアボリジニもいて問題となっている

 

絵は「アボリジナル」と言われる独特なタッチの絵です。

個人的には、それよりもスマホをいじってタバコを吸いながら絵を売っているアボリジニにびっくり。

 

ある集団がアボリジニの写真を撮ろうとすると怒って拒否していたので、もし行った時は気を付けてください。

しばらくして、こちらのツアーでもワインとおつまみの立食パーティーが始まりました。

 

エアーズロックサンセット

 

エアーズロックのサンセットもきれいですね。

 

エアーズロックサンセット

 

エアーズロックに乾杯。

 

やがてツアー終了時間になりバスでロッジへ戻りました。

夜はロッジの外に出て夜空を眺めながらぼんやり。

 

エアーズロックリゾートのアウトパックパイオニアホテル&ロッジで見る星空は、とても近くに感じるほどきれいで感動します。

日本ではまず見ることはできません。

 

大自然の夜空に感動したあとはシャワーを浴び、22:00に就寝。

 

エアーズロック1人旅2日目で使った金額:84.95ドル(約6,796円)

軽食 35ドル
お土産 49.95ドル

 

エアーズロック1人旅3日目は7:00起床し7:30にロッジをチェックアウト。

7:45に送迎バスに乗りコネラン空港まで向かいました。

 

コネラン空港からは、また同じように乗り継ぎをしてシドニー空港に到着。

 

シドニー空港

 

シドニー空港で飛行機の出発時間までのんびり。

そして出発時間となりシドニー空港から羽田空港へとフライトし日本に無事帰国しました。

 

エアーズロック1人旅: まとめ

エアーズロック1人旅: まとめ

 

ではこの記事のポイントをまとめます。

 

ポイント

  • エアーズロック1人旅は簡単
  • 世界遺産は絶対に見るべき
  • 英語力なくても乗り継ぎ可能
  • 1人でもツアーは楽しめる

 

エアーズロック1人旅で使った金額:150.95ドル(約12,076円)

1日目 66ドル
2日目 84.95ドル

 

中学生レベルの英語力でも海外での飛行機乗り継ぎは可能。

エアーズロック周辺の宿泊施設やスーパーの飲食料品の値段は割高。

 

エアーズロックやカタジュタの風の谷などの絶景を前に、ただただ立ち尽くしてしまいます。

写真や動画もきれいですが、実際に訪れてみると自然の偉大さや地球のでかさを感じられます。

 

経験値が爆上がりする海外1人旅にぜひチャレンジしましょう。

 

海外旅行を始めるための手順は、こちらの記事で詳しく解説しています。

【初心者必見】海外旅行の手順を徹底解説!
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