シドニーのおしゃれな街並みを徒歩観光するメリット【海外1人旅】

海外1人旅

シドニーのおしゃれな街並みを徒歩観光するメリット【海外1人旅】

中学生レベルの英語力でシドニー1人旅をしてきました。交通費0円でおしゃれな街並みを観光できたので費用や見どころスポットをまとめて紹介します。シドニー1人旅を検討しているという方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

 

記事の内容

  • シドニー1人旅の基本情報
  • オーストラリアとシドニーの基本情報
  • シドニー1人旅の体験談
  • シドニーの見どころスポットまとめ
  • 徒歩観光のメリット

 

シドニー1人旅の基本情報

シドニー1人旅の基本情報

 

シドニー1人旅にでたのは11月中旬。

オーストラリアのシドニーは、日本と真逆の季節なので春から夏にかけてのあたたかさでした。

気温は22度くらいと過ごしやすくTシャツ、ハーパン、サンダルでゆったり過ごせます。

 

旅の基本情報

  • 日数:4泊6日(シドニー3日・エアーズロック3日)
  • 時期:11月中旬
  • 人数:ぼっち
  • 英語:中学生レベル
  • 荷物:容量30リットルのリュック
  • 中身:航空券、パスポート、財布、携帯、Wi-Fi、クレジットカード、洋服と下着、サンダル、旅関係の書類、サングラス、虫よけスプレー(エアーズロックにも行くため)、変換プラグ
  • シドニー旅の総額:17,144円

 

海外1人旅に必要な持ち物はこちらの記事に詳しくまとめてあります。

【海外旅行に必要な持ち物】意外と忘れがちな必需品とあると便利な持ち物
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ちなみに海外1人旅に必須のアイテム、たくさん比較しましたがこの時の最安値はここです。

 

 

海外で使えるWi-Fiは詳しくこちらの記事にまとめてあります。

海外旅行で使えるWi-Fiはどこがいい?オススメWi-Fiを厳選
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航空券やホテル予約の厳選サイトはこちらの記事にまとめました。

航空券とホテルを同時予約するならここ!厳選した予約サイトを解説
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シドニー1人旅で訪れた場所です。

訪れた場所

  • オペラハウス
  • ハーバーブリッジ
  • ロックス地区
  • セントメアリー大聖堂
  • ハイドパークバラックス
  • パディントン地区

 

オーストラリアとシドニーの基本情報

オーストラリア セントラル駅

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オーストラリアとシドニーについて基本情報をさらっと確認しましょう。

もう知ってるよという方は、読み飛ばしちゃってください。

 

オーストラリア

まずオーストラリアの基本情報です。

 

基本情報

  • 時差:日本より2時間早い
  • 季節:日本と真逆(南半球のため)
  • 人口:2,460万人
  • 首都:キャンベラ
  • ビザ:ETAS(イータス:電子タイプの観光ビザ)
  • チップ:習慣なし *高級ホテルや高級レストランでは渡す人もいる
  • コンセント:要変換プラグ プラグO型 電圧220V ~ 240V *日本はプラグA型 電圧100V
  • 物価:ものによるが平均すると日本より高め *水は600mlで180円~220円ほど、タバコは1箱2,000円ほど
  • 言語:公用語は英語(オーストラリア英語でなまりがある) * Today「トゥデイ」 → 「トゥダイ」など
  • 通貨:オーストラリアドル 1ドル = 約80円(2018年11月当時のレート)*2019年12月時点では1ドル  = 約76.2円

 

シドニー

続いてシドニーの基本情報です。

 

ポイント

  • 場所:ニューサウスウェールズ州(New South Wales)*オーストラリア大陸の右下あたり
  • 人口:523万人
  • 距離:羽田空港からシドニー直行便でおよそ10時間
  • 世界遺産:オペラハウス、ハイドパークバラックス、ブルーマウンテンズ地域

 

シドニー1人旅(1日目)入国・空港・セントラル駅・ホテル・散策

 

~シドニー1人旅1日目~

 

シドニー1人旅は羽田空港からスタート。

夜22時に羽田空港を出発してから10時間ほどのフライト。

映画を見たりしながら寝たり起きたりしてるうちに「シドニー(キングスフォード・スミス)国際空港」に到着しました。

 

まずシドニー空港に到着して、入国手続きをしました。

感想としては、入国審査かなりゆるかった。

 

オーストラリア入国

オーストラリア入国

 

シドニー空港到着から入国までの流れをまとめました。

入国までの流れ

  1. 出入国カードを記入
  2. 手荷物預け渡し
  3. スマートゲート通過
  4. 審査官にパスポートと入国カードを提示
  5. 顔面とパスポートを5秒ほどチェックされる
  6. 手荷物受け取り

 

シドニー空港には、最近普及している「スマートゲート」という自動化されたゲートがあります。

このスマートゲートのおかげで入国審査はスムーズ。

 

出国、入国の際に迷わないためのポイントです。

シドニー出入国のポイント

  • 食べ物の持ち込み申告があれば赤ゲート、なければ緑ゲート
  • 手荷物が出てこなかったらバッグエッジクライムというカウンターへ
  • パスポートにスタンプが欲しい人は有人ゲートへ
  • イミグレーション(immigration) → 入国審査
  • ディパーチャー(Departure) → 出発
  • トランスファー(transfer) → 乗り継ぎ・乗り換え
  • フリー(FREE) → 禁止

 

シドニー空港からセントラル駅まで

シドニー空港からセントラル駅まで

 

入国審査を終えてシドニー空港の外に出てみると、そこにはゆったりとした空気が流れていました。

1人旅ということもあり、自由な空気と実感を味わえます。

 

シドニー空港は「客引き行為がひどい」という書き込みを見たのですが、実際はまったくありませんでした。

1人旅だしお金持ってなさそうに見えたのでしょうか。

 

オーストラリアは国全体で禁煙に対する取り組みが強いらしく喫煙ルールはかなり厳しいと聞いていました。

しかしシドニー空港前の広場では、みんなタバコをぷかぷか吸っていてここでも感じるゆるさ。

 

ちなみにオーストラリアのコンビニでは、タバコは棚の中に隠されて見えないように売られています。

まずはシドニー空港から予約したホテルへ向かうため、シドニー中心街にあるセントラル駅へ出発。

 

シドニー空港からセントラル駅までの移動手段は電車、バス、タクシーなどがあります。

節約1人旅ですが、ここはさすがに徒歩は無理です。

 

シドニー空港からセントラル駅までの移動手段

手段 所要時間 相場金額
バス(乗り換えあり) 40~60分 4~7ドル
電車(乗り換えなし) 15分 18.5ドル
タクシー 20分程度 50ドル

 

それぞれ検討した結果、今回は「エアポートリンク」という電車(地下鉄)を使うことにしました。

シドニー空港内でエアポートステーションの看板を目指して進んでいくと「Welcom to Airport Link」の入口が見えてきます。

そして長いエスカレーターを下っていくと券売所窓口です。

 

シドニーで公共の交通車両を使うには「オパールカード」というsuicaやpasmoのようなお金をチャージして使う交通カードを購入して利用するのが一般的。

 

とりあえず18.5ドル(約1,480円)の片道切符を購入。

電車が来て乗り込んでみると、座席は大きくてゆったりと座れるサイズでした。

 

シドニー空港からセントラル駅まで

写真は、シドニー空港内のエアポートリンクの乗り場です。

 

セントラル駅

セントラル駅

 

エアポートリンクでシドニー空港から15分ほどでセントラル駅に到着。

セントラル駅の雰囲気は日本の鉄道駅とかなり似てました。

到着してから駅の外まで出て、セントラル駅を見上げてみると大きな時計台を発見。

 

セントラル駅

 

駅の中をぶらぶら探検した後の、少し遠目からの時計台です。

なかなか迫力がありますね。

 

セントラル駅の時計台

 

ホテル マーローシドニーセントラル

シドニー2日間の1人旅の宿泊先は「マーローシドニーセントラルホテル(Marlow Sydney Central Holet)」です。

 

ホテルの基本情報

  • セントラル駅から徒歩5分
  • レベルは中くらいの3つ星ホテル
  • 一般的なアメニティは全て完備
  • 日本人男性スタッフがいた
  • カード払い可能
  • チェックインする時にデポジット1ドル(約80円)が必要

 

デポジットは後日、口座に返金されていました。

 

1人旅ですが「デラックスダブルルーム」という部屋に宿泊しました。

ちなみに今回は「エクスペディア」から予約。

料金を比較すれば最安値ぶりは一目瞭然です。

 

宿泊料金を比較

エクスペディア 2泊 25,572円(税抜き)
某予約サイト 2泊 29,082円(税抜き)
某旅行会社 2泊 約32,000円(税抜き)

 

ホテル代で損したくない方はぜひチェックしてみてください。

 

エクスペディア公式サイトを見る

 

 

宿泊したマーローシドニーセントラルホテル前のシドニーの街並みです。

ホテル マーローシドニーセントラル

 

ホテルの部屋からの眺め。

ホテル マーローシドニーセントラル

 

シドニー散策

シドニー散策

 

ホテルのチェックインをすませて、部屋に荷物を置き少しまったりしました。

部屋からの景色でウズウズしてきたのでホテル周辺とセントラル駅周辺を散策しました。

シドニーの街並みっていちいちおしゃれなんですよね~

 

シドニー散策

 

これはポストです。

シドニー散策

 

シドニー散策

 

シドニー散策

 

ゆるくシドニー散策したあとは、シドニーで大手のスーパーマーケット「ウールワース(Woolworth)」で買い物。

パン、サンドイッチ、寿司、カップヌードル、ビール、水、コーヒー、人気シドニー土産のお菓子「TimTam」などを購入して68ドル(約5,440円)でした。

 

ちなみに、お土産を購入するならスーパーが1番安いのでお得です!

同じお土産のお菓子でも空港などでは倍以上の値段で売られてましたよ。

 

買い物を終え、ホテルにもどった後はまったりして23:00就寝。

シドニー1人旅1日目終了。

 

シドニー1日目で使った金額:87.5ドル(約7,000円)

  • 交通費:18.5ドル
  • デポジット:1ドル(後日返金)
  • スーパー:68ドル

 

シドニー1人旅(2日目)街並みを交通費0円で徒歩観光

シドニー1人旅(2日目)街並みを交通費0円で徒歩観光

 

~シドニー1人旅2日目~

 

シドニー1人旅2日目は7:30に起きました。

朝食は1日目にスーパーで買ったパンとコーヒーです。

朝食をさくっと食べて、さっそくシドニーの街へ。

まったり歩いて観光しながら、まずは「オペラハウス」を目指しました。

 

シドニー1人旅(2日目)街並みを交通費0円で徒歩観光

 

シドニーの街並み

 

シドニーバス

 

セントラル駅からシドニーの街並みを歩いて30分ほどでオペラハウスに到着しました。

 

オペラハウス

オペラハウス

 

オペラハウス

 

オペラハウス

  • 2007年に文化遺産として世界遺産登録された歌劇場
  • 年間1,600回公演
  • 建築開始から14年かかり、1973年に完成

 

オペラハウスのヨットのような外壁を間近でよ~く見ると、2色のタイルが交互に並べられていました!

また、オペラハウス周辺にはおしゃれなお土産屋さんやレストラン、オープンテラスがたくさんあって人もたくさんいました。

 

お土産屋さんでTシャツ2枚を40ドル(約3,200円)で購入、カフェでアイスコーヒー5ドル(約400円)をテイクアウト。

オペラハウスを2周ほどぐるぐる回って楽しんだあとは、すぐ隣りのハーバーブリッジへ向かいました。

 

オペラハウスからハーバーブリッジまでは、シドニー湾沿いの歩道を歩いて15分ほど。

写真は芸術の時計のオブジェです。

 

シドニーの時計のオブジェ

 

ハーバーブリッジ

ハーバーブリッジ

 

ハーバーブリッジ

 

ハーバーブリッジ

  • 1932年に開通したシングルアーチ橋
  • 両端の石造りの支柱は高さ89m
  • 車道8車線、鉄道2車線、自転車道路、歩道がある幅の広い橋
  • アーチの1番高いところは地上から134m
  • アーチの上を歩く「ブリッジクライム」というアクティビティがある

 

ハーバーブリッジは鉄のアーチが渋くて迫力がありました。

ハーバーブリッジを歩いて渡ってみるとけっこう道幅が広く、車が近いためか大音量がうるさかったです。

橋と景色を楽しんだあとはロックス地区へ。

 

ロックス地区

ロックス地区

 

ロックス地区はレトロな街並みで有名な観光スポットです。

シドニーのロックス地区

 

シドニーのロックス地区

 

シドニーのロックス地区

 

シドニーのロックス地区

海外旅行に来たなと感じられるおしゃれな街並みです。

 

シドニーのロックス地区

 

シドニーのロックス地区

 

シドニーのロックス地区

 

ロックス地区

  • ハーバーブリッジのすぐふもとから広がっている地区
  • レトロな歴史的建造物が立ち並ぶ
  • 石造りの建物や細い路地などがある
  • 1788年にイギリスが開拓したオーストラリアで最初の場所
  • 毎週末の土日には「ロックスマーケット」が開催

 

シドニーのロックス地区はレトロなお店が多く並び、雰囲気もよくて感じたことのない刺激をうけられます。

ロックス地区のおしゃれなお土産屋さんでパーカーを35ドル(約2,800円)で購入。

 

セントメアリー大聖堂

セントメアリー大聖堂

ロックス地区を散策したあとは、セントメアリー大聖堂を目指して進んでいきました。

 

シドニーの街並み

 

シドニーの街並み

 

ロックス地区から歩いて15分ほどで「セントメアリー大聖堂」が見えてきました。

間近で見るとあまりのでかさにビックリしますよ。

 

セントメアリー大聖堂

 

セントメアリー大聖堂

 

セントメアリー大聖堂

 

セントメアリー大聖堂の中は、ステンドグラスが輝いている洗練された空間でした。

セントメアリー大聖堂

 

セントメアリー大聖堂

  • 1788年、イギリスに植民地化された時にカトリックの人々が建設
  • オーストラリアのカトリックの中心部
  • 火事で焼失した過去がある

 

セントメアリー大聖堂はとにかく大きく、高い天井や迫力のあるステンドグラスに圧倒されます。

ひたすらお祈りをしている人も数人いました。

とりあえずお祈りをして「ハイドパークバラックス」へ向かいました。

 

ハイド・パーク・バラックス

ハイドパークバラックス

 

ハイド・パーク・バラックス

  • 囚人の収容施設として使われていたレンガ造りの建造物
  • 2010年に文化遺産として、世界遺産に登録
  • 現在は博物館
  • 営業時間:10:00~17:00
  • 入場料:大人1人12ドル(約960円)

 

ハイドパークバラックスはセントメアリー大聖堂から歩いて5分ほど。

中には入らず外からただ眺めました。

つづいて少し離れたところにあるパディントン地区へと向かいます。

 

シドニーのおしゃれな街並み

 

シドニーのおしゃれな街並み

 

パディントン地区

パディントン地区

 

パディントン地区

  • カフェ、セレクトショップ、雑貨屋さんなどが立ち並ぶエリア
  • 毎週土曜日には「パディントンマーケット」が開催
  • セレブの街とよばれている

 

シドニーのパディントン地区

 

セントラル駅から歩いて35分ほどで到着した「パディントン地区」はとにかくおしゃれなエリア。

大通りから少し裏路地に入ったところにも美術館やギャラリーなどがありました。

おしゃれの街で1人旅のダサい男が雑貨を2つ、14ドル(約1,120円)で購入。

 

シドニーのパディントン地区

カラフルな街並みです。

 

シドニーのパディントン地区

 

お腹が空いてきたのでハンバーガーショップに入りました。

シドニーのパディントン地区

 

オージービーフバーガーとコーク

ハンバーガーショップで「オージービーフバーガーセット」を10.8ドル(約864円)で注文。

ジューシーでボリューミーなハンバーガーを外のテラス席でおしゃれに食べました。

 

シドニーの人々は、レストランなどで店内がどんなにガラガラでもやたらとテラス席で食べています。

 

シドニー1人徒歩観光に満足したのでホテルへ戻ることにしました。

帰りにお馴染みのスーパー「ウールワース」に立ち寄って飲み物と軽食を22ドル(約1,760円)で購入。

 

夜はホテルでまったりして23:00就寝。

シドニー1人旅2日目終了です。

 

シドニー2日目で使った金額:126.8ドル(約10,144円)

  • 交通費:0ドル
  • お土産:89ドル
  • 飲食費:15.8ドル
  • スーパー:22ドル

 

ちなみに飲食費以外は、すべてクレジットカードの「マネパカード」で支払いました。

銀行で両替するより50%OFFの「マネパカード公式サイト」をのせておきます。

 

マネパカード公式サイトを見る

 

2日間のシドニー1人旅を満喫。

3日目からはシドニー空港から国内線乗り継ぎでエアーズロックへと向かいます。

 

乗り継ぎ

  1. セントラル駅
  2. シドニー国際空港
  3. アリススプリングス空港
  4. コネラン(エアーズロック)空港

 

乗り継ぎの詳しい方法や世界遺産をチェックしたい方はエアーズロック編をどうぞ

エアーズロック1人旅【壮大な世界遺産の現地ツアーにぼっちで参加】
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シドニー1人旅の徒歩観光のメリット

シドニー1人旅の徒歩観光のメリット

 

シドニー1人旅の徒歩観光のメリットをまとめました。

 

メリット

  • いい運動になる
  • 徒歩だと交通費がかからない
  • 電車やバスなどの待ち時間がない
  • 街並みのいろんな景色を見ることができる

 

海外旅行で無駄な交通費は避けたいところです。

徒歩で観光するといろんなおしゃれな街並みを見られるのでおすすめ。

 

シドニー1人旅: まとめ

シドニー1人旅: まとめ

 

ではこの記事のポイントをまとめます。

ポイント

  • シドニーの街並みはおしゃれで刺激をうける
  • シドニー観光なら交通手段は徒歩がおすすめ
  • 英語が話せなくても大丈夫
  • 海外1人旅は経験値が爆上がりする

 

シドニー1人旅で使った金額:214.3ドル(約17,144円)

  • 1日目:87.5ドル
  • 2日目:126.8ドル

 

有名なオペラハウスやハーバーブリッジはもちろん、ロックス地区やパディントン地区など日本では味わえない刺激を受けました。

成長できるシドニーの街を1人旅で訪れる際は、ぜひ徒歩で観光してみてください。

治安もいいので海外1人旅の中でも難易度は低めです。

 

海外旅行を始めるための手順は、こちらの記事で詳しく解説しています。

【初心者必見】海外旅行の手順を徹底解説!
【初心者必見】海外旅行の手順を徹底解説!

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